【結婚間近】パートナーという存在について今一度、改めて認識した。

パートナー という存在

こんにちは*ライターあかりです⑅◡̈*

結婚間近のわたくしです…

マリッジブルーとは程遠いわたくしです…

しかし私の実家に彼が挨拶に来まして、その時の両親との会話から

今一度パートナーの存在?を改めて考えましたよ。

なんせ結婚自体、初体験なもんでまだまだこれから想像以上に色んなことが起こるんだろうけど(良いことも悪いことも)

あくまで

今の私が感じることをメモメモ_φ(・_・

目次

パートナーとは

1 共同で仕事をする相手。相棒。
2 ダンス・スポーツなどで二人一組になるときの相手。
3 配偶者、またはそのような関係の相手。
引用:コトバンクより

なにかを共にする相手という意味で使われています。

ビジネス・スポーツ…色んなシチュエーションがあります。

結婚であればパートナーとは

死ぬまで

人生を共に歩む人

と私は認識しています。

(結婚式の誓いの言葉でもあるように)

なぜ、人生を共に歩む人が必要なのか?

それは
支え合って生きるためだと思います。

ご存知の通り人は誰しも1人では生きていけません。
この社会に生きている限り、人と人は助け合い支えやって生きているものだと思います。

職場でも、身近なところだと家族や友達。あと恋人。とにかく1人で生きている人なんていませんよね。

その中でも更に密に支え合うのが

夫婦関係にある相手、パートナーだと思う…のです。

密に支え合うってどういうこと?

社会で様々な人と支えやっていると言っても、所詮は他人。ある程度線が引かれているものだと思います。

ただ家族は訳が違う。なんというか…もう

もっとキツくスクラム組んでるイメージ!!!

寄りかかったり

支えたり

そうやって死ぬまで一緒に人生歩んでいく。

結婚ってそういうイメージ。でした!

だから軽くないことはわかってた。むしろ重いですよね。

だからこそ、そんな相手に巡り会えたことはとても幸せでありがたいことだと思います*

結婚はすごく覚悟がいること

今回の親への挨拶を通して

そういう支え合うという関係になるには、覚悟も必要だと改めて感じました。

自由きまま

好き勝手生きる

という状態から、守るべきものができて

きっと問題や課題も勃発して…色んなことがある!縛られることもあるでしょう。

もちろんそこは覚悟の上です。

だって

支える

支えられる

お互い様で歩んでいくものだから。

ぶつかって、歩み寄ってを繰り返して硬く硬くなっていくものかのかなと!

目の前で話している両親をみて【お手本にすべき夫婦】だと改めて感じました。

色々乗り越えてきた2人だからこそ、説得力もあるし

心配も大大大特大だし。そんな、親の偉大さと感謝の気持ちが溢れかえり、号泣してしまったわけですけども

覚悟を持って嫁に出ます。

(寂しい…これがマリッジブルーか?)

なんて。

まとめ

何度も繰り返しますがパートナーって

支え合う存在。それが結婚ならなおさら、なにがあっても。

依存ではなく【お互い様】の関係。

だから大切なことは

それぞれの自立だと思ってます。それはお金だけじゃない、精神的にも!

自分が幸せじゃなきゃ、相手を幸せにできないのではないかな?

そもそも幸せって【してもらう】ものではないかなと!してもらう幸せもいっぱいあるけど、してもらう幸せを求めるだけの生き方は、難しいかな。

とにかく

いろんな意味で自立することは大切

その上で支え合うということが成り立つんじゃないかと…私の解釈です。

なにはともあれ、今後の変化を楽しもうと思います♡

セキララボ編集部
離婚・別居・死別など、さまざまな経験を積んだ複数のWebライターが運営しているWebメディアです。
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